GEN-B 旬の料理帖
熱々トマトと青じそが決め手。
桜えびのじゃガレットのピンチョス
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フランスの家庭料理「ガレット」をイメージして生まれた〈桜えびのじゃガレット〉。
じゃがいもとすり身をベースに桜えびを加えた旨味を活かして、ピンチョスに!
大葉とミニトマトを巻いてカリッと焼き上げ、〈青じそオリーブオイル〉で仕上げます。
お子様と一緒につくれる手軽さで、彩り美しいおもてなしの一品ができあがり!
<材料> 9個分
※東三河の旬素材
☆マークの調味料は、ヤマサちくわのおすすめ調味料です。
代わりにご自宅にある調味料をお使いいただいても問題ありません。
<作り方>
- 桜えびのじゃガレットは3等分に切る。ミニトマトは竹串で数か所穴を開ける。
- 桜えびのじゃガレットに大葉、ミニトマトをのせて巻き、ピックで留める。
楊枝のような細いものなら2本クロスして刺すと安定する。
- 予熱しておいたスキレット(又は天板や耐熱皿)に(2)を並べ、EXVオリーブ油をかけ、オーブントースター(又はオーブン)に入れて焼き目がつくまで焼く。
ピックが焼けないようにアルミホイルを巻く。
- クラタペッパーを挽きかけ、青じそオリーブオイルをかけて食べる。
- ミニトマトの汁は熱々です。火傷しないようにトマトを少しつぶして粗熱を逃がして青じそオリーブオイルとWソースでお召し上がりください。
- 底面に焼き色がつきにくいので、スキレット(鉄)や金属製の熱伝導の良い天板か細かい目の網の上など、じゃガレット全体が焼けるようにすると良いでしょう。
- 料理制作:フードコーディネーター 岡嶋芳枝(yoshie okajama)
- 料理撮影:フォトグラファー 三浦藤一 (toichi miura)